1枚プレゼンシートだと少し物足りないという 方への5枚プレゼンの極意です。 実際の事業企画だともっと踏み込んだり、キャッシュフロー試算とか を付けたりしますが、とりあえずという方にはかなりお薦めです。 見て感じるとれる企画書をめざしましょう。